パートナーエージェントの成婚率No.1の理由とは?他社比較!

パートナーエージェントは成婚率No.1が売り!

多々ある結婚相談所のなかで、パートナーエージェントが何故人気があるのか?それはやはり「結果」でしかありません。とどのつまり、「成婚率No1」というのが理由ですね!

ホントにそれだけが理由なの?という声もありそうなので、実際のところ大手結婚相談所と比べてみましたよ!

  • 【パートナーエージェント】
    会員数:12,098名
    成婚率:28.7%
    1年の料金目安:342,360円
  • 【ツヴァイ】
    会員数:29,236名
    成婚率:17.9%
    1年の料金目安:279,720円
  • 【楽天オーネット】
    会員数:48,855名
    成婚数:12.2%
    1年の料金目安:272,800円
  • 【IBJメンバーズ】
    会員数:58,487名
    成婚率:16%
    1年の料金目安:600,000円

※1 すべての結婚相談所において、1年の料金目安はコース等により異なる場合があります。

※2 1年間料金目安は、入会金、初期費用、月会費など、入会手続きと月単位でかかる費用の概算

多くのマイナス口コミもありましたが、それと同じくらい多くの人が成婚できているのは、パートナーエージェントがウリにしているコンシェルジュのサポートだと思います。集計でも「素直にコンシェルジュのいうことを聞いた人」が成婚に至っている方が多いということもわかっています。

口コミの評価で、人材=人財と言いましたが、まさにそれを実証しているとおもいますね!人の心の通った婚活(コンシェルジュの対応)は、ここでも会社の評価に関係してくるということです!

人の心が通った仲介型と機械データマッチング型の違い

結果の違いは、婚活の方法にも違いがあります!パートナーエージェントのようにコンシェルジュや相談員などが付いてサポートをしてくれるのを仲介型と、利用者本人が自分の都合で好きに全部を行うのがデータマッチング型と言います。

データマッチング型の特徴は、利用者が自分で婚活を行なっていくので比較的料金を抑えることができます。ただ、自分で婚活を進めていかないといけないので、かなりの自己管理能力が必要となりますね。

パートナーエージェントのような仲介型は、自分から行動するのが苦手な方、婚活初めてなど、自分の能力を超えることは、担当者が全部やってくれるため、その通りに活動すればよく、実際多くの人と出会える可能性も高くなります。難点は料金が高くなることくらいですね!

【データマッチング型の婚活の流れ】

  1. 相性の良さそうな人のプロフィールが送られてくる。
  2. 自分で連絡を取り、お見合いのセッティングを行う。
  3. お見合いの開催。
  4. お見合い後の返事も自分でする。

【仲介型の婚活に流れ】

  1. コンシェルジュや相談員より相性の良さそうな人を紹介される。
  2. お見合いに行く。(お見合いのセッティングはコンシェルジュや相談員が行う)
  3. 返事もコンシェルジュや相談員を通して行う。

 実際 ↑ ピンクの部分が一番問題なのであって、そこを全部やってもらえるなら、少々高くてもお願いしてしまいます。婚活も得手不得手があると思うので、不得手をしっかりカバーしてもらえるのはこの上なくラッキーのように思いますね!

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